FX会社レバレッジ

株式会社プロテクションはガラスフィルムの製造卸販売と施工販売を請け負う会社です。





省エネへの取り組みと効果Eco Life

■室温-3℃~-5℃:省エネフィルム施工の奨め
■co2削減:フィルムを貼る事によりエアコンこ設定温度が下がります。
 エアコンの+2℃の設定でエネルギーの10%カットにつながります。

 日照調整断熱フィルムを窓ガラスに貼るだけで、エコガラスに変わります。
国と電力会社でエアコンの設定温度28℃の奨めをしておりますが、
フィルムを貼る事により可能になり、快適な空間を実現出来ます。
 室内温度の目安は、フィルムの遮蔽係数により、ほぼ決まってきます。
れは非常に大事なポイントです。
フィルムを比較するときは、遮蔽係数で比較してください

      遮蔽係数が低いほど、遮熱効果が大きいことになります。
下図は、外気温度35度Cのとき、一般的なご家庭における室内温度の目安を表したものです。
ガラス窓が多いビルや事業所では、もっと大きな効果が期待できます。
数値は目安であり、保証するものではありません。

遮熱フィルムを貼ると室温が約5度C下がる:本当です。
遮蔽係数が低いフィルムほど遮熱効果が大きくなります。
遮蔽係数とは
3mm平板ガラスを1とした場合、どのぐらい熱を通さないかを表しています。

遮蔽係数が低いほど、遮熱効果が大きいことになります。

透明断熱や透明遮熱の表現に惑わされないでください。
遮熱効果の比較は、遮蔽係数で行うよりほかはないのです。

日射熱の半分以上は可視光線に含まれています。可視光線透過率を下げるほど、熱線遮断効果が大になる理屈です。

ただ、可視光線透過率が低いと、暗くなり照明が必要となる傾向もあります。

弊社遮熱フィルムは、飛散防止フィルムと同等のPET厚構造です飛散防止効果があります。

明るさ(透明度)と遮熱効果の両方を求めるほど
高価になります。
 
性能とコストを比較して、賢い選択が必要です。
更に、カット済みフィルムを買って、自社(自分)で貼れば、
コストは約3分の1で済みます。

(失敗してロスがでる事を考慮して下さい。)

フィルムの
種類
可視光線
透過率
遮蔽係数
室温降下
(目安)
RSi15
14
0.25
5度C
RSi35
27.1
0.35
4度C
RSi50
40.6
0.49
3度C
SL7480
76
0.67
3度C
 熱線反射タイプ(=スタンダード):
薄膜金属皮膜による熱線反射タイプ。
種類が豊富、安価で、遮熱効果は最大になります。
◎最も安価なのは、熱線反射スタンダードシリーズ。
熱線反射+IRカットタイプ
SL7480は、透明度を上げました。
経済産業省            環境省     

    フィルムカットご希望の場合 こちらよりお願い致します。